>>116
有難うございます。これでご飯を食べて、長生きしたいのならばリスク管理だけはしっかりしたいと、おいらは思っておりますですよ。以前、別のスレで某コテさんに贈ったモノですが、ここにも貼っておきますね。
ポール・チューダー・ジョーンズ
〜トレードにおいてもっとも重要なルールは、巧みな攻撃ではなく防御だ〜
〜ポジショニング〜
☆新高値や新安値の手前で手仕舞い、残りはそのポイントを超えたら手仕舞う。
☆良いトレーダーになるためには、幾分か大勢の逆を行かなければならない(新高値(安値)でのドテン)
☆自分に不利なポジションは素早く手仕舞い、有利なポジションは持ち続ける。
☆リスクをポジションごとに分割してはいけない。1つ1つのトレードはすべて関係がある。
その日は有利なポジションでも、前日の引け値でポジションを持ったと考える。
☆毎月2桁%の損失は出さないようにする。近づいたらトレードをやめる。
☆逆張りの継続は、ファンダ的に考えが変わるまで。
☆逆張りのポジションはロスカットの度に減らしていく。
☆ナンピンはしない。上手いかないときは枚数を減らし、いいときは増やす。
☆コントロールが出来ないときはトレードしない。
☆指標の発表時にはポジションを減らす
☆自分のポジションに忠誠を尽くさない。日和見主義で。
☆価格のストップだけでなく、時間のストップも使う。
相場が動くと思ったときに動かなければ、損失が出てなくても手仕舞う。
☆既存のポジションに苦心するよりも、新たにポジションを作る方が簡単。
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